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North of England - Events

Nanoco Technologies社とNanofactoryは、『nano tech 2008国際ナノテクノロジー総合展・技術会議』に出展しました。
(2008年2月13日(水)〜15日(金))

会場内UKパビリオンの様子会場内UKパビリオンの様子会場内UKパビリオンの様子

nano tech 2008

日 時:
2008年2月13日(水)〜15日(金)
10:00-17:00

会 場:
東京ビッグサイト
東4・5・6ホール UKパビリオン(ブースNo.B-49)内

Nanoco Technologies社(マンチェスター大学・スピンアウト企業)とNanofactoryは、『nano tech 2008 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議』・UKパビリオンに出展しました。

■ Nanoco Technologies社の概要:
Nanoco Technologies社マンチェスター大学からスピンアウトしたナノコ社は、量子ドットの合成を目的として独自に開発した特許技術(NanoDots)を活用するため、2001年に設立されました。マンチェスター大学・化学学部長であり、ナノコ社の創設者でもあるポール・オブライエン(Paul O'Brien)教授が開発した技術により、ナノテクノロジー研究開発用途に向けたマルチグラム量のNanoDotsの生産に初めて成功しました。 最近では、重金属を使用しない次世代の各種量子ドットの開発に力を注いでいます。現在ナノコ社は、従来のセレン化カドミウム量子ドットに取って代わる、RoHS基準に適合した重金属を使用しない量子ドットの開発、大量生産および供給で世界をリードしています。量子ドットの粒子は、様々な表面処理で準備することができ、アプリケーション開発者のニーズに合わせて、大きさ・光学的特性および発光効率をカスタマイズできます。ナノコ社は、将来の需要を満たすために、特許を取得しているテクノロジーを使用してキログラム以上の量での量子ドットの生産の拡大に取り組んでいます。
Website: www.nanocotechnologies.com

■ Nanofactoryの概要:
NanofactoryNanofactoryは、英国ヨークシャー地域内の大学内でのマイクロ・ナノテクノロジーに関する施設・サービス、専門知識を提供するための窓口機関です。Nanofactoryは、ナノスケールエンジニアリングを大量の消費財へ応用することを専門としています。
Website: www.nanofactory.org.uk
来日者プロフィールはこちら
Nanofactory を代表する研究機関はこちら(https://www.kmplace.jp/kmp/contents/North_of_England.htm)をご参照ください。

※詳細に関するお問い合わせは、英国ノース・オブ・イングランド開発公社までご連絡下さい。

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『ポリマーIRCセミナー』を開催しました。

セミナーの様子
セミナーの様子
セミナーの様子

英国ノース・オブ・イングランド開発公社と株式会社IBLCは、英国リーズ大学講師のイーサン・シバニア博士(Dr. Easan Sivaniah)による「ポリマーIRC」と、「植物由来のバイオポリエステル」に関するセミナーを開催いたしました。 詳細は以下の通りです。

日  時: 2007年12月14日(金) 14:00〜16:00
会  場: 駐日英国大使館 ニューホール
講演内容:
植物由来バイオポリエステル研究の日本の現状
柘植 丈治 博士(東京工業大学大学院総合理工学研究科講師)
ポリマーIRCの活動/植物由来バイオポリエステルの研究
イーサン・シバニア 博士(英国リーズ大学講師)
ポリマーIRC ケーススタディー
宇佐美 隆夫 氏(三菱化学科学技術研究センター 高分子技術研究所長)

●ポリマーIRCについて
ポリマーIRCは、英国北部の4大学(リーズ、ブラッドフォード、シェフィールド、ダラム)の高分子科学の研究者によるコンソーシアムで、大学間の枠を超え、高分子の基礎から応用まで幅広い共同研究と産業界へのアドバイスを行っており、産業界のメンバーとしては、BASFを始めとする大手化学企業や、日本企業からは、三菱化学、三井化学、帝人デュポンフィルムがメンバーとなっております。

ポリマーIRCについての詳細: ダウンロード
ウェブサイト: www.polymerirc.org

講演の内容など、詳細に関しましては、英国ノース・オブ・イングランドまでお問い合わせ下さい。

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Bionow バイオメディカルミッション来日のお知らせ

以下の通り、北西イングランド開発公社(NWDA)のバイオクラスターグループであるBionow他、北西イングランド地域の企業・組織が来日します。

日 時: 2007年9月18日(火)〜21日(金)
ミッションのフォーカス分野: 感染症およびバイオプロセス
参加企業・組織: Eden Biodesign, Mast Group, Pure Transfer, リバプール熱帯医学校、Bionow他
参加者プロフィール: PDFファイルをご覧下さい。

※詳細は、こちらまでお問い合わせ下さい。

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セミナーのお知らせ

9月19日(水)〜21日(金)にパシフィコ横浜で開催される『Bio Japan 2007』に合わせて開催される英国セミナーに、ノース・オブ・イングランド地域の大学・企業の専門家が参加・講演を行います。

講演内容: 『英国バイオセミナー』 並びに 『来阪英国企業との個別商談会』
日 時: 2007年9月18日(火) 14:00〜17:00
会 場: シティプラザ大阪 4階宴会場「海」
主 催: 英国総領事館 英国貿易投資総省 グローバル・ビジネス振興協議会

講演の詳細・参加申込はこちらから:
https://www.uknow.or.jp/be/business/news/B000247.htm
※ご参加いただく場合は事前登録が必要です。

ノース・オブ・イングランド地域からの参加企業・組織:
- Centre for Analytical Sciences, University of Sheffield
   (Speaker: Prof. C. W. McLeod, Director)
- Pure Transfer Ltd.
   (Speaker: Mr. Paul Murphy)
- Reaxa Ltd.
   (Speaker: Dr. Peter Jackson, Chief Executive Officer)
- Innovative Vector Control Consortium, Liverpool School of Tropical Medicine
   (Speaker: Dr. Robert Sloss, Business Development Manager)
- Northwest Development Agency
   (Speaker: Dr. Linda Magee, Biotechnology Sector Director)

Bio Japan 2007
講演内容: バイオジャパン2007 英国セミナー 『生物製剤開発:英国のアプローチ』
日 時: 2007年9月19日(水) 13:30〜15:00
会 場: パシフィコ横浜 会議センター5F 501号室
主 催: 駐日英国大使館

講演の詳細・参加申込はこちらから:
http://expo.nikkeibp.co.jp/biojapan/seminar/index.html
※ご参加いただく場合は事前登録が必要です。

ノース・オブ・イングランド地域からの参加企業・組織:
- Prof. David James
    (Dept. of Chemical and Process Engineering, University of Sheffield)
   デヴィッド・ジェームス教授
   (シェフィールド大学 化学・プロセス工学科 バイオプロセス担当)

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ナノコ・テクノロジー社(Nanoco Technologies Ltd.−マンチェスター大学・スピンアウト企業)は、『nano tech 2007 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議』・UKパビリオンに出展致します。 

ナノコ・テクノロジー社の概要:
ナノコ・テクノロジー社マンチェスター大学からスピンアウトしたナノコ社は、量子ドットの合成を目的として独自に開発した特許技術(NanoDots)を活用するため、2001年に設立されました。マンチェスター大学・化学学部長であり、ナノコ社の創設者でもあるポール・オブライエン(Paul O'Brien)教授が開発した技術により、ナノテクノロジー研究開発用途に向けたマルチグラム量のNanoDotsの生産に初めて成功しました。 最近では、重金属を使用しない次世代の各種量子ドットの開発に力を注いでいます。現在ナノコ社は、従来のセレン化カドミウム量子ドットに取って代わる、RoHS基準に適合した重金属を使用しない量子ドットの開発、大量生産および供給で世界をリードしています。量子ドットの粒子は、様々な表面処理で準備することができ、アプリケーション開発者のニーズに合わせて、大きさ・光学的特性および発光効率をカスタマイズできます。ナノコ社は、将来の需要を満たすために、特許を取得しているテクノロジーを使用してキログラム以上の量での量子ドットの生産の拡大に取り組んでいます。

※ ナノコ・テクノロジー社ウェブサイト:www.nanocotechnologies.com

Nanoco Technologies社 出展情報
nanotech2007
日 時: 
2007年2月21日(水)〜23日(金) 10:00〜17:00
会 場: 
東京ビッグサイト 
東4・5・6ホール  UKパビリオン(ブースNo.33)内
主な出展製品・技術:
蛍光性の半導体ナノ結晶(量子ドット)多種
Full range of fluorescent semi conducting nano-crystals called quantum dots.
セレン化カドミウム量子ドットなど
Range includes cadmium selenide core shell quantum dots.
第二世代超高輝度量子ドット
Second generation Ultrabright range of quantum dots.
高機能・重金属非含有の量子ドット
Full range of high performance, heavy metal free quantum dots.
ポリマーコーティング量子ドット
Polymer encapsulated quantum dots.
テーラーメイド量子ドット
Bespoke quantum dots.
※ 詳細に関するお問い合わせは英国ノース・オブ・イングランド開発公社までご連絡下さい。

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ナレッジマーケットプレイス(KMP)に当地域の大学発ベンチャー企業のリストを公開しました

ナレッジマーケットプレイス(KMP)※では、英国ノース・オブ・イングランド開発公社と連携し、北西イングランド地域とヨークシャー・ハンバー地域の大学発ベンチャーをバイオ・医療・ITなどジャンル別に整理し、公開しました。
https://www.kmplace.jp/kmp/contents/North_of_England.htm

※ ナレッジマーケットプレイス(KMP)は、技術開発や事業開発を支援するマッチングプラットフォームです。
  詳細はこちら(https://www.kmplace.jp)をご覧ください。

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「バイオジャパン2006」出展のお知らせ(2006年9月13日(水)〜15日(金))

BioJapan2006

ホワイトローズ・大学コンソーシアム(White Rose University Consortium)(※)は、大阪で開催されます『バイオジャパン2006』に出展を致します。

日 時: 2006年9月13日(水)〜15日(金) 10:00〜17:00
会 場: 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
入場料: 1,000円(消費税込) *事前登録された場合は無料です。

『バイオジャパン2006』ウェブサイト: http://expo.nikkeibp.co.jp/biojapan/2006

ホワイトローズ大学コンソーシアムについて
ホワイトローズ・大学コンソーシアムは、英国ヨークシャー地域にあるリーズ大学・シェフィールド大学・ヨーク大学という3つのリサーチ大学が提携して設立された組織で、提携により融合された3大学の専門知識を、多種多様な企業のニーズに合わせて様々なサービスを提供しております。
ヨークシャー地域では、最新医療機器関連会社を含む400以上の医療関連会社が事業展開しています。また、欧州最大の大学病院を含む56の病院があり、英国の臨床試験ネットワークの中心地として3つの医科大学と2つの歯科大学が設置されています。この地域は、臨床試験の環境・及びホワイトローズの組織内における高品質・多種多様なバイオ・医療関連の基礎研究に支えられ、ヘルスケア関連研究には最適な場所となっています。
ホワイトローズ大学コンソーシアム 日本語リーフレット:ダウンロード
ウェブサイト: http://www.yorkshire-research.org/

※ 詳細のお問い合わせは英国ノース・オブ・イングランド開発公社までご連絡ください。

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『英国バイオマニュファクチャリングセンター(NBC)視察ツアー』
(2006年6月25日〜30日)のご案内

次代の医薬品中核であるバイオ医薬品や細胞治療・遺伝子治療の研究開発を支援するため、英国ではリバプール近郊に国立バイオマニュファクチャリングセンター(NBC-National Biomanufacturing Centre)が2006年に設立されます。 NBCはcGMP対応の最先端施設で、イギリスでは特に大学発ベンチャーや中堅製薬企業のバイオ医薬、遺伝子治療開発に多大な貢献をするものと期待を寄せられています。

英国ノース・オブ・イングランド開発公社と(株)バイオサイエンスリンクでは、NBCの管理運営企業であるEden Biodesign社と提携し、NBCへの視察ツアーを実施します。日程は2006年6月25日(日)〜30日(金)を予定しています。

ツアー概要・申込など詳細は下記バイオサイエンスリンク社ページをご覧下さい。
http://www.bs-link.com/foreign/

※ 英国バイオマニュファクチャリング・センター(NBC)ウェブサイト:
  http://www.biomanufacturing.co.uk/
  Eden Biodesign社ウェブサイト:http://www.edenbiodesign.com/
  バイオサイエンスリンク社ウェブサイト:http://www.bs-network.com/

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『英国バイオマニュファクチャリング・センター(NBC)開設記念セミナー』を開催しました。
(2006年4月28日(金))

2006年夏、英国リバプール市において国立バイオマニュファクチャリング・センター(NBC)が開設されます。近年競争の激化している製薬業界において、最も有望な分野の一つがバイオ製剤の分野となっていますが、このバイオ製剤分野の優れたシーズの研究開発のために設立されたのがNBC であり、国立の施設でありながら、製薬コンサルタント企業であるEden Biodesign社が管理・運営をしています。
4月28日(金)に、Eden Biodesign社・CEO であるクロフォード・ブラウン氏の来日にあわせ、英国大使館・ニューホールにてセミナーを開催しました。
主  催: 英国ノース・オブ・イングランド開発公社、駐日英国大使館
共  催: Eden Biodesign社 (株)バイオサイエンスリンク
当日のプログラムは以下の通りです。
講演内容: EdenBiodesign社 CEO クロフォード・ブラウン氏
NBCとEden Biodesign社が、どのようなソリューションを提供できるのかをご案内
講演の内容はこちら
協和発酵工業株式会社 バイオフロンティア研究所 リサーチフェロー 中野洋文氏
2005年10月にNBCを視察されている中野洋文氏より、NBCの印象及び日本のトランスレーショナルリサーチの進展のためNBCのような基盤施設が必要とされることついてご講演いただきました。
講演の内容はこちら
※ 英国バイオマニュファクチャリング・センター(NBC)ウェブサイト:
  http://www.biomanufacturing.co.uk/
  Eden Biodesign社ウェブサイト:http://www.edenbiodesign.com/
  バイオサイエンスリンク社ウェブサイト:http://www.bs-network.com/

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『バイオジャパン2005』にてセミナーを開催しました。
(2005年9月8日(木))

英国ノース・オブ・イングランド開発公社は、9月7日(水)〜9日(金)にパシフィコ横浜にて開催されました『バイオジャパン2005』にて、セミナーを開催いたしました。詳細は以下の通りです。

日  時: 9月8日(木) 13:30〜15:00
講演会場: パシフィコ横浜 会議センター3F 303
講演内容: 『英国ノース・オブ・イングランドにおける腫瘍学研究の最新動向』
イントロダクション
マーク・フィッシャー博士(北西イングランド開発公社 バイオテクノロジーセクター副所長―国際関係担当)
『リバプールにおけるがん研究の動向』
マーク・T・ボイド博士(リバプール大学がん研究所 分子腫瘍学準教授 外科・腫瘍科研究室長)
『腫瘍抵抗性メカニズムを標的とした小分子によるがん選択的療法』
ローレンス・パターソン教授(ブラッドフォード大学がん治療研究所 所長)
『英国リーズにおけるがんのトランスレーショナルリサーチ―卵巣がんの標的療法に向けて』
ジェフ・ホール博士(リーズがんセンター上級講師 腫瘍学名誉コンサルタント)
『最新の変異解析動向 テーラーメイド医療とがん』
ステファン・リトル博士(DxS社 社長・共同創立者)
セミナーの様子
セミナーの様子
セミナーの様子
※ 講演概要・講師プロフィールはこちら
※ 講演者・講演内容の詳細のお問い合わせは英国ノース・オブ・イングランド開発公社までご連絡ください。

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『自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2005』に出展致しました。
(2005年5月18日(水)〜20日(金))

人とくるまのテクノロジー

英国ノース・オブ・イングランド開発公社は、2005年5月18日(水)〜20日(金)に開催されました、『自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2005』に出展致しました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

19日(木)11:15から「新製品・新技術紹介コーナー」にて開催いたしましたセミナーの内容は以下の通りです。

講演題目: 『自動車用センシングにおける高度半導体材料・デバイス』
講  師: モハメド・ミッソウス教授(マンチェスター大学 電気電子工学科 半導体材料・デバイス専攻)

 

展示会場・英国パビリオン内の様子
展示会場・英国パビリオン内の様子
モハメド・ミッソウス教授
モハメド・ミッソウス教授
※ 講演概要・講師プロフィール(日本語)はこちら
※ プレゼンテーション(英文)はこちら
※ 講演者・講演内容の詳細に関するお問い合わせは英国ノース・オブ・イングランド開発公社までお問い合わせ下さい。

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『nano tech 2005 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議』に出展しました。
(2005年2月23日(水)〜25日(金))

nano tech 2005

英国ノース・オブ・イングランド開発公社は、
2005年2月23日(水)〜25日(金)に開催されました『nano tech 2005 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議』に出展致しました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

23日(水)14:00より開催いたしました、シーズ&ニーズセミナーの内容は以下の通りです。

 

展示会場内・英国パビリオンの様子
展示会場内・英国パビリオンの様子
シーズ&ニーズセミナー会場
シーズ&ニーズセミナー会場
講演内容: 『英国ノース・オブ・イングランドの最新ナノテクノロジー』
『ナノマニュファクチャリングの可能性とニーズ』
リチャード・ウィリアムズ教授(リーズ大学・ナノマニュファクチャリング研究所
『プラッソ - ライフサイエンスにおける表面技術』
サミール・コタリ氏 (プラッソ・テクノロジー社 CEO)
『二面偏波式干渉: ナノテクノロジスト向けの表面測定学』
ネヴィル・フリーマン博士 (ファーフィールド・センサーズ社 開発担当部長)
※ 講演者プロフィール・講演概要(日本語)はこちら
※ 講演者・講演内容の詳細に関するお問い合わせは、英国ノース・オブ・イングランド開発公社までご連絡下さい。

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『バイオジャパン2004』に出展しました。
(2004年9月28日(火)〜30日(木))

Bio Japan 2004

英国ノース・オブ・イングランド開発公社は、
9月28〜30日に開催されました日経BP社主催『バイオジャパン2004』に出展致しました。

出展者シンポジウム(9月30日(木)13:00〜14:30)講演内容は以下の通り。

展示会場の様子
展示会場の様子
講演内容: 『英国ノース・オブ・イングランドにおけるティシュー・エンジニアリング、再生医療、幹細胞の研究』
イントロダクション
マーク・フィッシャー博士(北西イングランド開発公社 バイオテクノロジーセクター副所長)
ティシュー・エンジニアリングデバイスの細胞成分の制御
ジョン・ハント博士(リバプール大学 臨床工学科 英国ティシュー・エンジニアリングセンター上級講師)
ティシュー・エンジニアリング:膀胱、皮膚、心臓の疾患治療に利用する軟組織の置換
ジェニー・サウスゲート教授(ヨーク大学 ジャック・バーチ分子発癌ユニット所長)
ティシュー・エンジニアリング:骨、骨格筋、変形性関節の疾患治療に利用する硬組織の置換
ポール・ハットン教授(シェフィールド大学 バイオマテリアル及びティシュー・エンジニアリングセンター)
※ 講演者プロフィール・講演概要(日本語)はこちら
※ 講演者・講演内容の詳細のお問い合わせは英国ノース・オブ・イングランド開発公社までご連絡下さい。

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自動車技術展『人とくるまのテクノロジー展2004』に出展しました。

英国ノース・オブ・イングランド開発公社は、2004年5月19日〜21日に開催されました自動車技術展『人とくるまのテクノロジー展2004』(会場:パシフィコ横浜)に出展しました。

『新製品・新技術紹介コーナー』
(5月20日(木)14:30〜15:45)講演内容

『英国北西イングランドにおけるASSET技術の開発』
(詳細はこちら
ウォルター・マッキンレー
(北西イングランド地域開発公社 自動車クラスター長)

『自動車システム用分散型コントロール/モニタリングネットワーク』
(詳細はこちら
へイドン・A・トンプソン教授
(シェフィールド大学 自動制御・システム工学科/ロールスロイス大学技術センター)

※講演者プロフィール・講演概要はこちら

展示会場の様子
展示会場の様子
ウォルター・マッキンレー氏
ウォルター・マッキンレー氏
ヘイドン・A・トンプソン教授
ヘイドン・A・トンプソン教授

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「nano tech 2004 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」に出展しました。

英国ノース・オブ・イングランド開発公社は、2004年3月17日〜19日に開催されました『nano tech 2004 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議』に出展いたしました。

『シーズ&ニーズセミナー』 講演内容

  1. 『有機エレクトロニクスの開発』 詳細はこちら
    トニー・ライアン教授 Prof. Tony Ryan
    英国シェフィールド大学 化学科 主任教授/ICI社 物理化学教授
  2. 『極限射出処理をはじめとするマイクロモールディングと国際的ネットワーク』
    フィル・コーツ教授 Prof. Phil Coates
    英国ブラッドフォード大学 工学デザイン技術学部教授
    ポリマー学際研究センター/ポリマー産学連携センター センター長

『ネイチャー』誌に掲載されました。 詳細はこちら
『ナノテクウィークリー』に掲載されました。 詳細はこちら

 

展示会場の様子
展示会場の様子
トニー・ライアン教授
トニー・ライアン教授
フィル・コーツ教授
フィル・コーツ教授
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